使用量が同じなのに請求金額が高い
先月や前年と比較した際に電気の使用量は変わらないのに、ご請求金額が高くなっている場合は、以下の影響が考えられます。
政府支援内容の変動
政府支援の詳細は、経済産業省のホームページをご確認いただきますようお願いします。
政府支援による値引き単価
| 対象月 | 値引き単価 |
| 2026年1月分 | - |
| 2026年2月分 | 4.5円/kWh |
| 2026年3月分 | 4.5円/kWh |
| 2026年4月分 | 1.5円/kWh |
| 2026年5月分 | - |
| 2026年6月分 | - |
| 2026年7月分 | - |
| 2026年8月分 | 3.5円/kWh |
| 2026年9月分 | 4.5円/kWh |
| 2026年10月分 | 3.5円/kWh |
再エネ賦課金の変動
再エネ賦課金の単価は、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの導入状況や買取費用などをもとに、国(経済産業省)が毎年度改定します。
詳しくは再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)をご確認ください。
燃料費調整単価の変動
「でんきサービス」では、上限を除いて地域の電力会社と同じ単価を採用しています。単価はご利用エリア、ご使用月ごとに異なります。
詳しくは燃料費調整額をご確認ください。